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<ケーキ屋さん>

僕がラーメン店を開業したのは今から33年前ですが、同時期に開業した僕が知っている周りのお店はほとんどが廃業しています。そんな中、唯一営業を続けているお店があります。そのお店はケーキ屋さんですが、外観も古びれた感じがすることもなく、今も開業当時と変わらない雰囲気で営業を続けています。

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<イケさん2>

同郷というのは大きな絆の一つで、田舎が同じというだけで親近感がわくものです。僕の場合は生まれ故郷は遠く離れた鹿児島の離れ島ですが、物心ついたときは川崎市に住んでいましたので故郷と呼べるところはありません。ですので、同郷のよしみいう感覚をもつことは皆無です。

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<イケさん>

会社というところは、ヒエラルキーが存在するところですが、ヒエラルキーがあるがゆえに自分よりも下の位置にいる人間を作りたがる傾向があります。

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<真実のタイミング>

当時、僕はお店の構造的な作りに使いづらさを感じていました。それは換気扇の力が強すぎてドアが開きにくくなっていることです。実は、開店当初はそのような問題は起きていませんでした。換気扇の力がそれほど強くなかったからです。ですが、換気扇の力が弱いがために「店内の冷房が負けてしまい、冷房が効かない」という問題に直面しました。

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<信頼できる販売員さん>

僕がスマホを購入するお店は決まっています。車で15分ほどにあるノジマのお店です。そこに決めているのは信頼できる販売員さんがいるからです。スマホ売り場に行きますと、販売店とは異なるネームが入ったジャンパーを着た派遣の人がいますが、派遣の方々は中立的な立場で契約を勧めないような先入観があります。